信州の最北端。
五つの村にまたがって、
「北信州みゆき 幻の米」は生産されています。

この広大なフィールドは農業にとって最適の地。
千曲川に注ぎ込む大小さまざまの河川を辿れば
そこは豊潤な大地が広がり、さらに上流では、湧水と豊かな森があります。
稲作にとってもっとも重要な水。
この湧水が美味しい作物を育みます。

この地の気象条件もまた米作りに最適。
日照時間が多く、昼夜の寒暖差も大きい。
太陽の陽をめいっぱい浴び、
寒暖差を受けて作物の生きる力が促されます。

この恵まれた自然条件のもと
環境にやさしい安全・安心を基本とし
食味を追求した稲作技術とこだわりの水稲栽培農家が
丹精込めて作り上げた「コシヒカリ」「あきたこまち」

生産量が少ないことから
「北信州みゆき 幻の米」と命名されました。
名だたる生産地の中でも、他に真似のできない品質と絶妙な淡味。

信州の奥座敷「北信州みゆき」のこだわりの銘柄を
ぜひご賞味ください。