お米の保管の際に最も気をつけなければならない「温度」「湿度」

あじろまんでは仕入た精米前のお米を専用倉庫にて
徹底した品質管理のもとで保存しています。

特に気温は20℃を超えるとお米の酸化が進み
食味が著しく落ちてしまいます。

お米を保管する倉庫内は10℃前後を基本とし劣化させないよう注意を払います。

湿度も高すぎてもカビの原因となりますが、低すぎても乾燥してしまい
お米の水分が奪われ、おいしさが半減してしまいます。

一年間を通して、お米にとって最適な環境となるよう
管理を徹底しているからこそ
ご家庭に美味しいお米をお届けできるのです。